離婚したい〜別居して子どもと暮らせる日を実現するために必要なこと

February 19, 2018

 

前回のブログで

書いた以前のクライアントさん

(子連れ別居が失敗し

ダンナさんにお子さんを連れ戻されてしまった)

 

 

ブログを読んで

ご連絡をくれました!!!

 

 

なんと!!!

 

 

嬉しかったです🤣

 

 

別居をしたいと言って

ご相談にこられたクライアントさん

 

 

お話をお聞きしていると

別居が不可能ではないことを

指摘しました

 

 

まずは

ご両親に誠実に、真剣に、お話をすること

 

 

そうすれば

ご両親は

最終的には

きっと力になってくれるはずです

理解をしてくれるはずです

 

 

だって

あなたに

幸せになってほしい

一番に幸せを望んでいる

親御さんなんですから❤️

 

 

だから

よく「親に話していない」

という方がいらっしゃいますが

 

 

私は

誠実に、真剣に、きちんと

お話をすることをオススメします

 

 

その結果

反対をされたという親御さんは

やっぱり、いませんでした

 

 

親、ですもの

 

 

 

 

それで

このクライアントさんにも

まずはご両親にきちんとお話して

説得することをお話して

 

 

クライアントさんが

ご両親にお話をされて

 

 

それで

お子さんを連れて

ご実家に戻ることにしました

 

 

 

けれども

別居決行当日

 

 

なんと

別居決行が

ダンナさまにバレていたのですね。。。

 

 

そのために

連れ戻されてしまった

 

 

お子さんだけ連れ戻されてしまった

ということを聞き

 

 

一旦

ダンナさまの元へ戻ることを

オススメしたのですね

 

緊急避難的に

 

 

これは

前回のブログにも書いたように

 

そのまま

ダンナさまの元での

養育実績ができてしまうと

監護権を取得するのが

とても難しくなってしまうからなんですね

 

 

この奥様も

お子様を連れ戻された後

必死に

監護権だけでも

取得して離婚をしたいことを

ダンナさまに説得したようなのですが

 

 

結局

ダンナさまは応じてくださらず

(離婚したいのなら

子供をおいていけ、とでも言われたのかな?)

 

 

ダンナさまの元に戻られたのだそうです

 

 

かと言って

そんな状況ですからね😅

 

 

夫婦仲が

良くなるわけでもなく

やり直しや修復ができるはずもなく。。

 

 

・・・でも

ダンナさまは

これで元通り、と思っているんだろうなぁ。。😫

 

 

まったく

男性の心理はどうしてこうなっているんだろうなぁ・・

 

 

女性の心理は

決して戻ることは

ないのに・・・・

 

 

 

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