離婚調停不成立、長期間の別居後、直接思いをぶつけたものの・・

January 25, 2018

こんにちは、原口未緒です。

 

年末から年始にかけて

かなり久しぶりのブログの更新です😅✌️

 

 

今日は調停6回目

 

残念ながら不成立になりました😞

 

離婚したくないというダンナさまと

絶対離婚したい!という奥様との

平行線

 

すでに3回目くらいのとき

ダンナさまは一旦諦められたのですが

調停調書案までつくって

後は成立!!!

 

というところまで来たのに

ダンナさまが弁護士さんに相談されて

やっぱり諦めたくない!!!

 

なんとかやり直して!!!

 

ということで

引き続き。。。

 

ですが

やはり平行線のままなので

調停不成立、訴訟となる流れです😓

 

 

もう何年も別居しているのに〜〜〜〜

 

 

男性の方は

なかなかロマンチストでいらっしゃいますね😅

 

女性は超現実的なので

(とくに子供さんがいらっしゃると

現実的でないと育てられません!!)

 

数年という長い間

一人で子育てをしてきていると

何を今更?

という感じになります

 

 

これまで

まともにお二人で離婚についての話を

されてこなかったというお二人

 

私が調停前に

ダンナさまと交渉をしていたときにも

ダンナさまは最後に奥様にお会いになりたい

とおっしゃっていたので

 

前回の調停期日から

今回までの間に

奥様とお話をして

 

ダンナさまに

直接

離婚をしたいお気持ちをお話されてみてはどうか

と提案しました

 

 

それまで

奥様は

ダンナさまとは

絶対に顔も合わせたくない!!!!

ということで

 

調停の待合室も別の階にしてもらっていました

 

 

けれど今回は

意を決して!!!!!

 

いつまでも

逃げ回っていても

離婚できない!!!

 

自分の人生は自分で切り開かなきゃ!!!

 

ということで

ついに!!!

 

自ら

ダンナさまに

これまでの思いを

赤裸々に

ぶつけられました

 

 

もちろん

調停委員と私も

調停室で同席の上で・・・

 

 

「5年間もの間

1円も養育費もくれないで

何を今更

子供のことを愛してるだの

言えるの?!!!」

 

 

「反省している」「猛省している」

を繰り返すダンナさま

 

でも、もう

信用なんて。。。。

できないですよね

 

当然

 

 

 

 

 

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